そうだ。
音楽の経験、実践力が豊かだと自称し、たえず周りを見下すオサーンが、
本当に実践的な知識があるのかテストしてみよう。

試しにフランスの6、イタリアの6、ドイツの6の違いについて説明
してみてください。
あとフーガの第二嬉遊部に用いる主唱または答唱の断片は、
第一嬉遊部のそれより短くするべきか長くするべきか?

こんなことはクラシックの実践的な知識を持ってれば
すぐ答えられるはずなので、速やかな解答待ってますよ。