>>677
そうそう、あれは面白かった。
あそこまで、モンティのチャールダッシュをいじれる演奏家はおらん。
あとは、ネタとして、「グラス・ハーモニカの作品集」を。

真面目な演奏としては、ヴィトの「わが祖国」が、チェコ+スロヴァキア
以外のアーティストとしてはかなりよい出来だった。
それから、ヤンドーのベートーヴェン、ハイドン、シューベルト、モーツァルト
のソナタ、クリーゲルのチェロ(特に、ハイドンの協奏曲)、
ティオリエのラヴェルとドビュッシー(ピアノ作品全集)あたりかな。

古楽に興味がある方なら、サマーリ/オックスフォードの演奏全て。