↑こういうのが伝統や因習の元になってるOB、OGなんですけど。。。

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入団式、(予算総会、演奏会、決算総会)、演奏旅行、(予算総会、演奏会、決算総会)、パート発表会(木管、金管は年数回)、卒談式
一見整然とした風にみえるが、、、

感受性の強い団員はストレスを感じ、一部TOP、学生指揮者はストレスを与えることに快感を感じ、
感受性が強く、しかも重要ポストに就いた人間は板ばさみに逢う。
ほとんどの人がその辛さを分かろうとしなかった。
僕はには、50年以上の伝統の中でそういう辛い思いをしてきたであろう人の気持ちが良くわかる。

常にストレスにさらされ、限界まで達したストレスを演奏会でやっと開放できる
→その結果、演奏は評価される。

そういうのって、良い音楽っていえるんだろうか?
音楽って、ストレスから生まれるものなのだろうか?