ついでに言っておこうっと。
機械的な反復が大嫌いで、自作の引用や主題そのままの再現を嫌ったのがドビュッシーなのに、
そのドビュッシーを敬愛するはずのヲカヤソはコピペという機械的な反復の極致が大好きだというこの矛盾(プッピラポー

(ここでちょっとした補足説明)
ドビュッシーがいかに反復を嫌ったかは、彼が変奏曲形式の作品を一つも残していないことからも明らか。
若き日の作品「ピアノと管弦楽のための幻想曲」でそれらしきことを一応試みてはいるが。
機械的な反復があるのはピアノ小品の「小さな黒人」くらいか。
自作の引用もほとんどやっていない。「おもちゃ箱」に「小さな黒人」の一節が出てくるくらい。
組曲形式で、最初の曲の一部が最後にまた出てくるというのもドビュッシーはほとんどやっていない。
「6つの古代碑銘」の最後に最初の曲の冒頭が少し顔を出す程度。

ことほどさように反復を嫌ったドビュッシーが好きなくせに、2ちゃんなどの掲示板では
反復攻撃がだ〜いすきなのがプッピラ岡田。

変奏曲大好きなベートーヴェン。
ロザムンデのテーマを何度も使い回したシューベルト。
組曲の最後になると、必ずと言っていいほど最初のテーマがまた出てくるシューマン。
実はオカヤソが凡才と執拗に攻撃している作曲家は、リピート大好き。

ヲカヤソさぁ、今度からベートーヴェンマンセーになりなよ。
そうしたらコピペ大好きな君の行動と趣味が一致するからさ(ペポプーピカ