そういえば桐朋の先生は熱いというか肉体派というか体育会系というか(ry
何言ってんだかワケワカランな割に弾いたら一発で「恐れ入りました」という迫力が
ありました。
東京音大の先生は文学少女のような、高尚なレッスンでした。
繊細で美しくて、時代背景やら作曲家の人生やら何やらで考えすぎたらもう
音が出せませんというくらい練りに練ったレッスンでした。
芸大の先生は変人(断言スマソ)、やたら面白かったです、笑わせていただきました。
どちらもピアノ→研究科(院?なんだろう)→留学経験のある先生でした。
学校別の特色ってどんな感じなんでしょうかね。
たまたまそういう人に当たったんでしょうか。