1さんのアナウンスに「交響詩 vs. 歌劇の構図の予感・・・」
とあったが、自分としてはもう一つの要素としてリートを加えたい。
「四つの最後の歌」が最も有名だけど、それ以外にも
「献呈」「僕は愛を抱いている」などなど、沁みる曲が多数あり。

特にピアノパートの密度の濃さはこの作曲家ならでは。
弾く人は一度やってみると、けっこうハマると思う。
自分も先生(ピアノの先生だけど声楽もやる)の歌伴やって
やみつきになった。

でも投票は<<ばらの騎士>>で・・・w
やっぱ、ねぇ?

次はオペラ流れで【ワーグナー】