今、明日会社で使う資料をPCで作成中。
BGMにグリュミオーの「ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ」を
聴き始めたんだが、これが(・∀・)イイ!

1963年録音、相方はサルトリ。数年前に購入した廉価盤シリーズの一作です。
特に第1番のロ短調が素晴らしい。なんだか厭世的になってしまう。。
この盤に詳しい人はおられますかね?