>>247
シェリングのライブがピアノ伴奏(マイケル・イサドーア)でつよ。

http://www.core.tdk.co.jp/cjmus01/original01/ori01600.asp

ただし、「ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ」は1番(アンダンテのみ)、3番、6番で
全曲収録ではありません。
あとは無伴奏ヴァイオリンパルティータ2番と同ソナタ1番。
ピアノは、可も不可もなしという感じの演奏。
個人的には、チェンバロの伴奏だとガチャガチャ鳴ってうるさいと思うので、
ピアノのポエジーな雰囲気とシェリングの伸びやかな音色が
見事にマッチングする「第三番」はサイコーでつ。