死に打ち勝てる者は誰もいなかった、
どんな人の子であろうとも。
これもみな、私たちの罪の故だった。
咎の無い者など、一人として見当たらなかった。
そこで死はたちまちにやって来て、
私たちを力ずくで捕らえ、死の国に繋ぎ止めた。
ハレルヤ!