>>143
めんちさん、135です。
『和声進行の内声の残し方1つでも強烈な音響になり得るんです。』って、かなり重要なご指摘なんでしょうが、
音楽学?の知識が希薄な私には完全に理解不能です。(本当に申し訳ありません。お恥ずかしいです。)

『たった一瞬の『歪み』が【強烈な音響】を生み出すんです。そして、その『歪み』を曲の中にうまく配置する彼の素晴らしい技術が【強烈な書式】なんですよね。』を
たよりに、『ピアノ協奏曲』『トランペット協奏曲第二番』『アンダンテ』
>>144さんオススメの『バソン・コンチェルト』
>>146さんオススメの『オーボエとバソンのためのソナティヌ』などにチャレンジしてみます。

みなさん、ありがとうございます。