>>231
あのころの創価学会は結構ビジネスとして映画に取り組んでいた。
プロパガンダ映画の「人間革命」も結構娯楽色濃いし、「砂の器」「八甲田山」あたりは特に学会系映画であることを意識する必要は全然ない。
ゴリゴリの共産党員だった山本薩夫、今井正両監督が思想抜きで楽しめる映画を多く撮っているのと同じ。
第一、そんなこと言ったら党員ではないけど山田洋次とかどうすんだってことになるし。