そのとおり。
アマチュアだ。
かれが作曲で金を稼いだのは「テ・デウム」だけかと・・・
金を儲けなければならないプロにあんな音楽が書けると思うか?
無償の努力(すなわちアマチュア)があってこそ、あのような素晴らしい音楽
が書けたのだと・・・
一流のアマチュアでどこが悪いのか?
二流のラフと一流のブルックナーの差がどの辺にあるのか?
アシュケナージの二流発言は、受容実態を全く無視した妄言である。
まあ、そこを彼は狙ったのかも知れないけど。
「ヘ短調」はよい曲です。