↓あえて人の書込みの無断コピペ

>ライナーとラフマニノフは、ラフマニノフのピアノ協奏曲の2番を共演した際に、
ライナーがラフマニノフに意見をした事から、仲が悪くなったらしい。
ラフマニノフは、「これは私の曲だ」と言ったとか…。
レコードで共演したストコフスキーやオーマンディは、ラフマニノフに意見を聞くことはあっても、
自分の意見を押し付けたりしなかったので、上手くいったのだとか。
もちろん、互いに尊敬の念をもっていたからでもあるのは言うまでもないだろうけどね。