学生時代のハナシだが、受験勉強しながら聴くのに、歌だと気が散ってダメだった。
それでクラシック(除・声楽曲)にハマっていった。
上でも挙げられている「ボレロ」や、チャイコフスキーの「悲愴」、それとなぜか
「春の祭典」なんかを繰り返し聴いていた。
それと、19の言う通り、クラシックは生演奏を聴くべき。
初めて生で「ブランデンブルク協奏曲第3番」を聴いたときは、全身に鳥肌がたった。