交響曲のなかではじめて聞く人がいちばん面食らうのは五番の第一楽章かな〜。
あと七番もむずかしいかも。曲の展開として、どこから影響受けたのか
さっぱり分からない。
それと比べると九、八あたりは入っていきやすい展開ですね。