フルトヴェングラーのブラームス1番(ライブ)を名曲喫茶で聴いて
第3楽章最後の激しい葛藤と混沌から、一瞬の間をおいて、第4楽
章の優しい調べが響いてきた時に背中が電気で痺れたような感動
を得た若き青春の日・・・・・・。