>>122-127
なるほど。大変参考になります。
ありがとうございます。
自分は、今まで、同時代の指揮者ではトスカニーニやメンゲルベルクなどを聴いておリ、
フルトヴェングラーは、バイロイトの第九を買えども、
あまりピンと来るものがなく、それほど傾倒しませんでした。
しかし、47年のベト5を聴いてフルトヴェングラーに興味を持ち、
聴きはじてめてみようと思ったのです。

ですから、音は少々なりとも悪くても我慢はできますが、
できるかぎり音質のいいものが聴きたいというわけです。(>>127さんが仰られていますね)

今のところ、特に聴いてみたいのが
フルトヴェングラーによる、ベートーヴェンとブルックナーです。
スレ汚しすいませんが、よろしくおねがいします。