>>305
他に挙っていないものから。
8番はコンドラシン(全集でも来日公演でもいいので)、11番はクリュイタンス(クリュイタンスがこんな演奏をするのか?というほどの爆演)

>>278
幻想交響曲なら、パレーもお忘れなく。
他には、激しさというよりも不気味さだけど、マルティノンのレリオとの2枚組。
この機会に是非一度続編のレリオを話の種に聴いてみましょう。
頭を抱えてしまうこと請け合い。

>>309
チャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番というのは意外と演奏を選ばないので、自分の関心のあるピアニストが弾いていればそれでOK。
今手元にあるのがホロヴィッツ/トスカニーニ(凄まじい。ほとんど暴力的。でも第2楽章の冬の日の日なたぼっこと言った味わいも最高。)。
そしてチョン・ミョンフン/デュトワ(歌う所のテンポの落とし方とかいったいろいろな癖が、指揮をしている時と一緒なのが面白い。ホロヴィッツに比べたらどっちかというと叙情的)。

>>315
ザンデルリンク/ベルリン放送交響楽団。あっと>>198に書きました。大変立派です。
他にはアシュケナージ/フィルハーモニアも良かったような記憶が。