今日、悲愴ソナタの初レッスンでした。
先生に、
「なんか妙に美しく弾こうとしてるでしょ!
ベートーヴェンが、いやぁ〜ん!って言ってるみたい。
TVに出てるかばちゃんを思い出した」
と言われて、大笑い!
(つまりは「古典」らしくないってことなんですが。)
おまけに、手の交差のところの最初の部分、左手を上から持っていって
「弾きにくいなあ」って思ってたら、下からだったんですね。
がーん!でした。