「サー・チャールズ・グローブズのラストナイト・オブ・プロムス」
グローブズ指揮ロイヤル・フィルハーモニックと
「威風堂々〜イギリス音楽の祭典」
ノリントン指揮ロンドン・フィルハーモニック
独唱は2枚ともサラ・ウォーカー。
を入手した。

内容は前者がラストナイト風に曲目を並べている。
ウッドの「イギリスの海の歌による幻想曲」は3曲のみ。
ブリス編曲の英国国歌がちょっと新鮮でした。

後者はラストナイトの定番曲+他の英国の曲。
こちらには「イギリスの海の歌〜」が全曲収録。
ノリントンは古楽器の人と思ってたので、個性的な演奏するかと思ったら以外に正統派の演奏でしたね。