プロコフィエフが交響曲第2番の初演の後で親友ミャスコフスキーに書いた手紙・・
「初演を聴いた時、私は自分の作ったものを自分でも理解できませんでした。聴衆もとまどっていたようです。
私自身わからないのですから。私はこの作品をそれほど複雑難解なものにしていたのです。」


読んで思わずワロタ