やはり、忘れてはならないのがパウル・ヒンデミットでしょう。
フルトヴェングラーの進退問題に発展した「ヒンデミット事件」は有名です。

ナチス時代といえば、
「カルミナ・ブラーナ」でお馴染みのカール・オルフは
親ナチ派ではなかったんですね。