相変わらず、都凶マンセーが多いですね。

都凶がいい桶かどうか別にして、既に半ば公営の犬凶のほかに、
民間オケ、黄泉凶当フィル当凶二本フィル芯二本フィルシティフィルが
活動している中、都の税金丸抱えで桶を運営していく必要があるのか
というのが、そもそもの議論の始まりでしょう。
要は管による民業圧迫が行われているということ。
都凶を存続させたいのだったら、都から独立して自主運営汁。
いい学院がそろっているから、税金を投入して桶を運営汁という論理は
もはや成り立たない。
或いは、申請日京のように、他と合併して生き残る策を講じるべし。

かつての二本フィル争議に似ている部分もあるが、大きな相違点は、
オーナーによる理不尽な解散、解雇ではないということ。
都の財政を見るにあぼーん寸前なんだから仕方がない。
また、公営桶だから雇用を確保汁! というのも筋違い。
民間企業でリストラ、あぼーんが続く中、都凶だけ守る理由も見出せない。

また、今まで都凶は良い雇用条件と豊富な予算の元、やりたい放題の企画を
行い、都の税金を使っているという認識が薄く、また、”都民への還元”という
本来の趣旨を忘れていたことのつけが回って来たに過ぎない。
都民の中にしっかりした支持層がないため、自業自得でしょうな。