許光俊が「マジでやばい話」にこう書いてる。

「世界中のクラシック関係者は何か勘違いしている。自分達が高尚で文化的なことをやってるから寄付や補助金が与えられるべきだと思うなんて。」
「クラシック音楽は現代社会システムに寄生・寄食している、豪華なアクセサリーみたいなもの。
いざとなれば真っ先に手放される、実質のないお飾り。」