>>715
(2)と(3)が感覚的にちがうもので、
なおかつ(2)が、巷でいうような音程差を認知するような感覚でないとするなら、
(2)がどういう感覚なのか僕にはわからないです。未だ不勉強というのもあるんでしょうが。
階名が相対的な位置を表すラベルだってことはわかりますけど、貴殿のいう「doの機能」と「主音の機能」
は基本的に別物なんでしょうか。楽理の定義ではなくて、感覚として違うんですよね。
どちらにしろ(2)と(3)は調性音楽を聴かなければ身に付かないということですか。