古楽器派の皆様おこんにちわ。
「1795年のピアノでモーツァルト? 1838年のピアノでシューベルト?」の標題がこのスレッドのテーマです。

『古ければそれでいいじゃん!』
というノリで、古楽器派は蔓延していますが、手元のCDでは「作曲家死後のピアノ」で演奏が大半です。
これで本当にいいのですか?

古楽器擁護派、古楽器罵倒派のどちらに立脚する方も論戦に加わって下さい。マターリいきましょう。