ニールセンの交響曲第4番「不滅」で、
たった1ヶ所のためにコントラファゴット使われてるな。
第4部の例のティンパニ連打に入る前の、Hの音の伸ばし。

なんか遠くから爆撃機がこちらに近づいてくるような、そんな緊張感が出てる。