ドイツの知られざる3Rと3L
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0089名無しの笛の踊り
04/01/03 10:20ID:zWzHvAwEヴァイオリンとオルガンのソナタで初めて知ったのですが
ラインベルガーの味はオルガンにあるかもしれません。
ゲッツは出ていましたが、ヴェッツのことが出ていませんでした。
この人はブルックナーの亜流としか評価されてません。当時が
ワーグナーかブラームスの影響下という状況がわかります。
先日、シューベルトの「鱒」を買った際、併録されていたフンメル
を聴きました。結構これが面白い。「鱒」にはもちろん適いませんが
モーツアルトとショパンの間に位置する作曲家であることは確かです。
続いてセプテットも聴きましたが、室内型協奏曲という印象です。
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