沢山の情報ありがとうございます。

100さんの懸念されていることももっともと思いますので、私が決めてよいものかどうか
わかりませんがご指名ですから、一応ここで扱うのはラフ、ライネッケ、ラインベルガーの三人がメインで、
他に関連する「ドイツ語圏」で主に19世紀に活躍した、ロマン派の流れに分類される作曲家も、
単独でスレは立ちそうにないので、これまでのように話題にしてきたらどうかと思います。

レーガーやプフィッナーあたりは確かにロマン派の流れを受け継いでいますが、3Rとは時代も作風も
ずいぶん離れてきます。フンメル、シュポアあたりもその意味では古すぎるかもしれません。
ということで、99さんには申し訳ありませんが、今後はこれらの作曲家あたりを圏外とするということにしたら
どうでしょうか。

また、レーガーくらいの大物ですと、ヒンデミットとかと同様に十分単独スレがいけそうな気がいたします。
私にはこの人の曲は難しいのですが、なんとか親しめるきっかけをつかみたいと考えています。
単独スレができましたら、ぜひ読みたいと思います。