シュテフェンスが入団して間もなくの頃
ヴェンツェルとシュテフェンスのプーランクのデユオを
目の前でしかもダータで聴けた某会会員は幸せだったな
凄絶なバトルだった
B♭を吹いたヴェンツェルが散々仕掛けたのに
一歩も退かずに返したシュテフェンスは本物と解った