意外とおいしい旋律を書いているのがショスタコーヴィチ。
交響曲第9番の第2楽章なんてこたえられない美しさ。
「レニングラード」第2楽章中間部のエスクラとバスクラのかけあいなんて、いつか
絶対やってみたい。(どっちをやるかが問題だ)