>>143
実は、セル、フルトヴェングラーはご指摘の「ERMITAGE」(新品)で買いました。
フルニエのドヴォルザーク「Vc協奏曲」はセル+ベルリン・フィルを持っています。(中古、400円)
高貴なフルニエの演奏(バックも良い)は、情熱的なデュプレとともに愛聴盤です。
(「1」さんのとは違って、カップリングはウォーレンシュタイン指揮のエルガー「VC協奏曲」です。
ちなみにクーベリックのドヴォルザーク「Sym8」は「Sym9」とのカップリングのものを所有。)
フルニエ+シェルヘンは期待大です。見つけたら必ずゲットします。「おすすめ情報」ありがとうございます。

>>144
「1」さんもLP時代からの愛好家ですか?
当時、聴きたかったけれど買えなかったLPのCD化されたものを見つけると、ついつい買ってしまいます。
LPで所有し、愛聴していたものまで買ってしまうのには、我ながら困ったものです。

自分では演奏も出来ないので、謙虚に音楽を楽しませてもらっているつもりです。
「有名」でも「一流」でも、どうにもピンとこない演奏があるのが、今だに不思議でなりません。

オークレールの早い引退は、本当に残念です。もったいない。
エラートからのシューベルト「ピアノとの二重奏曲+ソナチネ」(2CD)を中古で物色中です。
東芝EMIから出ていた「ヴァイオリンの巨匠たち(女性編)」(10CD)に、
バッハ、ルクレール、ドビュッシー、ラヴェルのVnソナタも収録されていますね。
これらも聴いてみたいものです。