みんな高本先生を誤解している。
高本先生は聖人であり、巨匠であり、そして大家(たいか)である。
その証拠に、この春には青少年の憧れである高本先生のプラモデルが
販売される運びとなっているほどである。
こういった真実を認識できない人は多摩川の藻屑と消えるべきだ。
私は高本先生がこれからも輝かしい業績を残し続け、世界の音楽ファンに
感動と笑いを与えてくれることを期待している。