製作ノートはコンサートの度に続くから、
この本の続編が出るのかな?
NEC古楽レクチャーのレポートなんかも読んでるとかなり興味深いので、
何年かしたら本屋行くので見て買うか決めます

当面の希望は、
カンタタの気合の入った解説といい対訳と新全集の楽譜の入った本
タイトルは「のぼりつめたらカンタータ」(分売でお願いします)