行ってきますた、ニューイヤー。電力Hではなく、福島市音楽堂。
ヴィヴァルディのピッコロ協、芦澤さんやってくれました。よく息が続くね〜。すごいよ。
ビゼーのアルルの女のメヌエット、フルートとハープとサックスの三重奏の部分、気持ちよかった〜。

アンコールはピアソラの弦オケのためのタンゴ第1番。
日本初演?って監督言ってましたが盛岡、仙台に続いて3番目か?
もう一曲、J・シュトラウス�Uの常動曲。

今日の監督ずいぶんしゃべったな〜。まあ、新春だからね。
客の入りは90%くらいか。1000人のホールだから900人くらいかな。
これなら、福島定期をやってもいいんじゃないかな。

ちなみにチケットは全席自由の2000円でした。かなりお徳。