今日初めてこのスレ見た。
1960年の「悲愴」、1965年の「ルスランとリュドミラ」、
1965年のショスタコーヴィチ第6、バルトーク「弦チェレ」、
1973年レニングラードでの「チャイ5」
 こんなところだね。殆ど全て知ってるけど、
重要なのはティンパニ。レニングラード・フィルには、頭がはげた
物凄いティンパニストがいた。この人がいるいないでは、オケ全体の
音色が変わる。この人がいなくてもよければ、1960年のチャイ4、
チャイ5も薦められる。しかし、このティンパニスト無しにこのオケは
語れない。