80年代の演奏でも
チャイコフスキーの「フランチェスカ・ダ・リミニ」(83年)
ショスタコーヴィチの「1917年」(84年)

の演奏は凄い迫力。ショスタコは最後に振り間違えてオケが一瞬乱れるが。