>>12
悪徳呼び屋と散々叩かれて、カラヤン招聘寸前にぽっくり逝った新芸の社長の息子が著者。
倒産騒ぎで、あれだけ業界と客に迷惑かけた社長の息子が
よくもまあいけしゃしゃあと業界本なんか書くね。信じられん。
ちなみに数年前倒産したソティエ、風前の灯火とささやかれているアレグロ、
どちらも社長は新芸出身。特に前者は新芸の倒産騒ぎから、何も学ばなかったようで。