今日の演目
        ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調「新世界より」
        スメタナ:交響詩『わが祖国』より「モルダウ」
        ドヴォルザーク:スラブ舞曲集より第1集/第2集
        ボロディン:歌劇『イーゴリ公』より「ダッタン人の踊り」
        チャイコフスキー:祝典序曲「1812年」

アニハーノフってはじめて聞いた。最初の「新世界」では、独特の「新世界」で
??ってところもあったが、後半になって、「これぞロシアのオーケストラ」って
パワフルな演奏。1812年の金管は昔聞いたレニングラードフィルを思い出した。
ちなみに前から4番目の列で聞いてました。とっても「good」であったと思います。
一緒にいたツレも「いいものを聞いた」と喜んでました。