確かに、ティールームには135のような狂人が現れて、THをぶん殴って
消えていった。だが、管理人は、135のような狂人を責めはしてもTHは
責めなかったよ。
確かに、藤原歌劇団や江副氏のラ・ヴォーチェの関係者にとっては、ブルゾンと
ボンファッデリのコンサートの余興に大前研一のクラリネットを聞かせた
最悪の1月のコンサートへのTHの苦言は痛かっただろうけれど。
しかし、THはフェアで、7月のラ・ヴォーチェの「ノルマ」は絶賛してたよ。