少しの間、入院する事になって一人じゃ寂しいからお供にキーちゃんのテープを
もっていった。痛い時も、苦しい時も、悲しい時も、辛い時も、耳元から流れる
きーちゃんの音楽に凄く救われた。「そんなふうに弾かないで。」と言いそうになるくらい
心にしみわたりました。おかげで元気になりました。