( ´D`)ノ<
>>8
資格ありあり。
ショパンを語るのに必要不可欠な「絶対音楽としてピアノ曲を作ったショパン」を
理解しています。よって、彼のショパン解説はかなり的確です。
吉田氏はショパンを理解し、シューマンは愛しているのだと思います。
しかし氏はシューマンの音楽をショパンのそれと同等レベルに理解できておらず
彼自身もそれがわかっているので、もどかしいのです(w

吉田氏はシューマンを偏愛してるので、シューマンに対する評価が甘いですが
「だから俺はシューマンが好きなんだあああ!」という叫びが伝わってくることが
多くて、とってもほほえましい。