>>350
> 舟歌、晩年の孤高の傑作ですね。
> どこまでも明るく幸せな南国の太陽というふうに評するする人もいれば、
> これほどの寂寥感がただよう曲もまたない、というふうに取る人
> もいたりする。

この文章読んで、舟歌を猛烈に弾きたくなった!