坂本がテクノポップスに民族旋法を
不自然さを与えずに上手く取り込んだということから、民族旋法の近代化手法の
研究の題材にされているということね。漏れは別にソルフェージュや作曲だった
わけではないから、あんまり細かい部分やいきさつはわからんのだけど。

ということはソルフェの教科で坂本が取り扱われてるというわけか(w
一体どう取り扱われてるのかね?