ゲルギエフ指揮、ピアノ独奏トラーゼのスクリアビンの交響曲第5番を聴く。
解説が宇野先生なのだが、「さながら魔法のようだ」「現実のオーケストラが出す
音とは信じられない」等々、宇野節全開(笑 そしてこの曲はなんと「発光ピアノ」
で演奏するらしい。鍵盤を押す事でそれぞれの音に対応した12色に光り、それぞれの
色に意味を与えた、らしい。何のこっちゃ…。

ちなみに「スクリャービン」ではなく、私は「スクリアビン」と表記する派です。

>>873
2年も続いてるんですねー。私も久々に見て、「まだ続いてたんだ」と驚いたんで。