フランクのダイソーCD コラールとフーガ
聴いてます。コルトーのピアノで。
最近一番繰り返しで聴いてる気します。

絹で悲しみを縫う作業 
罪を背負いしものの自責と 絹のような
きらびやかな理想との汽水域というか

フランク聴いてると 感情 心が伝わってくる気します。

なんか不思議なのが キモチワルイ〜〜ってな要素と
絹みたいなきらびやかさが同居してる感じで、、

非現実の美しさと現実の美しさ
の境目 

みたいななんか不思議と同時にとってもすんなり
素で自分は聴けます ブラームスにもこういうの
感じたことある。。