イパーン人にとっては、ドメーニコはピアノ曲の作曲家では?

さて、お盆だし(意味不明w)、
古楽の辺境的漂流者、ルネ・クレマンシックは
このスレ的にはいかがか、とおそるおそる聞いてみる。

A.スカルラッティのカンタータ集(ACCORD)
フックスのレクイエムや、中世的お家芸(ARTE NOVA)
あたりは見事だ罠。
ややあやしいクオリティの
“クロイソス”“月桂樹のダフネ”“アクスール”(NUOVA ERA)
果てはゲソ的なギリシャ語黙示録“アポカリプシス”(ARTE NOVA)
など、マニアックな路線も。

いまは新譜のマクシミリアン1世の宮廷の音楽など聴いてます。
(バロックじゃないね、スマソ)