>>481-482

コープマンの1,2巻は衰えの見えるシュリックがネックになっていることが多いんだけど、
BWV106は例外的に非常に成功した演奏だと思いまつ。

この曲はBCJとリフキンもしみじみと泣ける演奏。
リヒター、リリングの濃厚系よりピリオド・アプローチにより適した曲だと感じまつ。