( ´ー`)つ<先生、遅まきながらスレ違い減点覚悟でクイーン話に便乗
        クイーンは後期では前期ほどのパワーや勢いは無いですが、
        死を間近にしたF.マーキュリーが歌声にも作曲にも今までに無い味わいを与えています。
        InnuendoやMade in Heavenはその芸術の集大成で、最晩年の衰えを全く感じさせません。
        何といっても彼はプロのソプラノ歌手(M.カバリエ)とサシで張り合った
        唯一のロックシンガー(負けてたけど)であり
        "Don't Try So Hard","Exercises in Free Lover"などでのキモ美しい裏声は必聴だと思います。