広島市の人口あたりのホールの席数は政令指定都市のうちNo1!!!!。
昔、公会堂と見真講堂しかなかった頃に比べると隔世の感がある。
同時に練習場の数も増えたので、アマチュアの団体利用も多い。
もう退官されて久しいが、世界的なグレゴリオ聖歌の研究家も存命し、グレゴリア聖歌の合唱団もある。
そのほかの合唱団も多数存在する。
邦楽関係は、もうなくなって久しいが人間国宝(尺八)の方(名前忘れましたスミマセン)
も東京へは行かず、広島で活動していた。その門下生も地元に多い。
これが文化不毛の地といえるのだろうか?
目を皿の様にして情報を入手しなければ、広島の文化活動は見えないのだろう。
もっとも、いちばんのコンサートの情報を入手する方法は、
演奏会の入り口で配っているビラしかない。
あとは区民文化センターなどや公民館のロビーに行き、ビラの入手とfor Youの入手。
中区の情報プラザでの情報入手が適当なところ。
ヒロキョウから脱線してスミマセンでした.